子どもの成長記録

子供の成長はこまめに記録

大人になると一年が早く感じられるのですが、子供のときの一年は長く感じましたよね。子供は毎日成長して、毎日新しいことを学んでいくので一年で大きく変わります、そんな一日一日の記録を残しておけるのがフォトブックで、昔と違って写真を撮って現像してアルバムに入れるというような手間も、かさばることも減りました。スマホやデジカメで写真を取って、いい写真をセレクトすれば今はスマホからでも注文できるんですよね。子供は「はじめて」の機会が多く、シャッターチャンスが豊富です。初めて歩いた時、初めてペットに出会ったとき、初めて旅行に行ったときなど、リアクションがかわいくてついついたくさん写真を撮ってしまいますよね、ブレたり変な顔をした写真もあとで宝物になります。

フォトブックは記録より記憶

「成長記録」という面でもフォトブックは優れており、細やかに成長を記録することが出来ます。特に子供が小さいころの写真は子供が大きくなってから見直すと楽しいですよね、本人も覚えていないから貴重な記録です。子供が大きくなってくると少しずつ写真を撮る機会が減る(大きなイベントだけになってしまう)と思うのですが、節目節目で記録を残し、大人になり巣立ってく時にフォトブックをあげるのもいいでしょうし、手元に残して優しい思い出に包まれるのも良いですよね。おじいちゃん、おばあちゃん世代にも「本」として渡せるフォトブックは喜ばれます、画像だけ残しておくより、手でめくってじっくり読めるフォトブックは記録というより、記憶を呼び起させる素敵なアイテムだと思います。